このコンプレックスと付き合って早40年以上

このコンプレックスと付き合って早40年以上

私のコンプレックスは“歯並びの悪さ”です。

小さい頃から歯並びが悪くて、矯正の為に母に連れられて歯医者に行ったのですが、あまりの痛さで治療台から飛び降りて逃げ出しました。

今はそんな治療ではないでしょうが、当時の私の記憶では口を力一杯広げられて、器具か何かを入れられそうになった様に思います。

小さい頃のイメージなので、もっとちゃんとした治療法だったのかも知れませんが、とにかく恐怖と痛さに耐えられなかったのです。

それ以降矯正は諦めて、歯並びガタガタのままで過ごす事になったのです。

私はよく笑う方で結構口を開けてしまうのですが、歯並びの事があるので笑う時は手で口元を隠す様にしています。

まあでもこれはこれでお淑やかだと思ってくれる人もいるので、いい習慣だと思っているのですが。

歯並びが悪いせいで歯磨きが難しくて、どうしても磨き残しが出来てしまいます。

歯医者で歯科衛生士さんに歯磨き指導をしてもらっても、思う様に綺麗には磨けません。

人前で大口を開けてかぶりつく事も出来ません。

差し歯にするという選択肢もありますが、変色したり(参考:http://xn--ssb-ui4bzdwdre0gsd6d.xyz/)、維持費も懸念点です。

あの時我慢して矯正していればこんな苦労はなかったのかなあ、と少し後悔しています。

松居一代の離婚問題。

松居一代の離婚問題。

松居一代の離婚問題だけどいい加減もうネタ切れでしょう。結局最後は話し合って終わりって感じに終わるような気がする。

旦那の船越英一郎の所属事務所のホリプロが法的措置を松居一代にするみたいだけどこれも結局最後は弁護士同士の話し合いで互いの妥協点見つけて終わりって感じですね。

すでに松居一代側はこれも計算どうりであるような動きを見せていますね。松居一代本人が動画で言ってたけど本人はアメリカで事業を本格的にやるみたいですでにその準備も出来上がっているみたいですね。シンガポールに事務所構えてそこからアメリカに進出するようなこと動画で言ってましたね。

おそらくビジネスを理由に海外逃亡もしくは海外避航とも受け取れる感じです。しかしこれがすべて計算通りなら松居一代はすごいです。

シナリオは離婚は成立しても結局引き分けみたいな感じになるとイメージ的に松居一代の方が分が悪いです。なので日本からの離れるのも一つの方法です。離れるなら今のこの時期って思ったのでしょうね。

なぜなら3年後には東京オリンピックがありそれに向けてビジネスチャンスを伺っているはずだからです。果たしてこの泥沼離婚劇決着はどうなるか楽しみです。

ただ、ストレスなのでしょう、顔のやつれと髪の痛み感が気になりますね。今までがプロの化粧とヘアメイクできれいに見えていただけかもしれませんが。

余計なお世話ですがせめて髪にはフルボ酸のシャンプーを使ったほうがいいかと思います。

首の太さがコンプレックス

首の太さがコンプレックス

わたしは首が太いのがコンプレックスです。顔も小さくないので、首を強調する服は着ないようにしています。

タートルネックは温かそうだけど首が強調されるのでもっていません。Vネックのような首から胸元があくような服を選んでいます。

またTシャツでも首がつまったものは選ばないようにしています。首だけがでるので首が強調されると思っているからです。

若いころは今より体重は多くて、血行が悪かったときはむくみで首がさらに太く、顔もむくんでいて本当に首の太さが気になっていました。

お酒を飲んだ後はさらに顔も首もむくみがひどくなっていました。年をとると首のしわが気になって、首がでないようにするという女性もいます。

また、何度も再発する首いぼに困る人も多いようです。

首の太さは気になるけれど首を隠したいときはどうしようかと思っています。いつも首をだしているので、ストールやマフラーを巻くと心地よくて何枚か持っています。

首を隠したいと思いながら、首に巻きたいという矛盾はありますが心地よさにはかえられません。